EPSグループ 株式会社EPファーマライン
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EP-Judge®(Webシステム型流通管理業務)※特許出願中

2023年5月より本格稼働、全国の医薬品卸で続々導入!

(※日本医薬品卸売業連合会 加盟企業の半数以上が導入済)

医薬品の流通管理をWebシステム化することで業務効率化とコストの最適化を実現

EP-Judgeにアクセスすることで、流通管理が必要とされる医薬品について、施設登録から納品可否判定をWeb画面上で直接確認でき、医療機関への迅速な医薬品の納品が可能となります。

イラスト

EP-Judge®(Webシステム型流通管理業務)のサービス導入のメリット

時間・コスト・人為的ミスの削減

  • 特約店の入力から判定結果連絡にかかる時間を約50%~80%削減する事が可能。
  • 対応件数の量に左右されず、低コストでの運用が可能。
  • 休日対応も同システムにて対応可能。
  • 従来のFAXを用いた手順よりも、人を介する業務が減りシステム化されるため、人為的ミスの削減が見込まれます。

納品可否状況のデータがいつでも閲覧可能

  • 【製薬企業】

    • EPLからの報告書を待たずに、必要なデータを取得する事が可能となります。
  • 【特約店】

    • 従来のFAXを用いた手順より迅速な納品可否判定結果確認と書類管理の負担を減らせます。

Webシステム化により特約店の負担軽減※2023年5月~ 全国の特約店で本格導入、運用開始

  • 納品可否判定依頼状況および結果の履歴がデータで残る。
  • FAXを使用しないので紙の保管負担の軽減が可能。
  • 選択型入力が多く、面倒な用紙への記入が不要。
  • 入力必須項目が分かりやすく、記載不備による確認の手間を軽減させることが可能。