日本語English

事業案内

禁煙クイットライン

国内初の企業で働く従業員様向け禁煙電話相談

「禁煙クイットライン」は、国立研究開発法人国立がん研究センター監修のプログラムを受講した薬剤師や保健師などの専門相談員が従業員の皆様のタバコに関するお悩みを全面的にサポートします。

サービスの目的は、弊社の専門相談員(薬剤師等)がご契約企業従業員様のタバコに関する相談に対し的確に情報提供を行うことにより、禁煙への関心を高め、禁煙に踏み切る人の割合(禁煙成功率)を高めることです。さらに、禁煙中の従業員様からのご相談への応需や、職場の受動喫煙対策をご検討されるご担当者様へ助言を行うことで、ご契約企業様の従業員の皆様の健康にお役立ていただくサービスです。

「禁煙クイットライン」および 「禁煙クイットライン」の商標 は国立がん研究センターの登録商標です。

禁煙クイットラインの特長

禁煙クイットライン導入の効果

期待される効果

「禁煙クイットライン」は喫煙者ご本人が能動的にアクションを起こすことがきっかけとなるサービスであるため、これまでの取組みに加えることでご本人のモチベーションを維持し、禁煙継続率を高める効果が期待できます。

また、ご契約企業様が取り組まれる「受動喫煙のない職場環境」をサポートするツールとしてご活用いただけます。

期待される効果の図

コーポレート・ブランディングをサポート

「禁煙クイットライン」の商標

ご契約企業様は、国立研究開発法人国立がん研究センターの正規手続きを受けた後でイントラネットに「禁煙クイットライン」の商標を掲載いただけます。

「禁煙クイットライン」導入における費用対効果

「禁煙クイットライン」の導入により年間わずか3名の禁煙成功で労働損失分をプラスに変えることができます。

禁煙成功による労働損失の還元(就労時間内に毎日30分タバコを吸う従業員の場合)

従業員が喫煙していることで生じた経済的なデメリット(例えば、喫煙のために職場を離れること)による労働損失を計算します。一人の喫煙者を禁煙成功に導くことが、即、経営の効率化に繋がります。

年収490万円/製造業社員の場合

禁煙成功で
年間 約306,000
の経済損失をなくせます

年収564万円/メーカー社員の場合

禁煙成功で
年間 約352,500
の経済損失をなくせます
【前提条件】
以下の条件で算出しています。
  • 就労時間は月間160時間(8時間×20日間)
  • 一日の就業時間中における喫煙時間は30分間(休憩60分を除く)とし、月の喫煙時間は10時間(20日間)

― 導入企業が禁煙で得られるメリット ―

禁煙クイットライン 国内初の企業で働く従業員様向け禁煙電話相談についての問い合わせ

詳しい内容をご希望の方は下記、お電話、フォームのいずれかより問い合わせください。

お電話での問い合わせは0120-861-664までご連絡下さい。

フォームからの問い合わせは下記よりどうぞ。