事業案内

地域包括ケアシステム

住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムの構築を実現していくために、臨床経験とコミュニケーション能力を兼ね備えたメディカルコミュニケーターが付加価値の高いサービスをご提供いたします。

看護師・薬剤師・管理栄養士・保健師の資格と経験を有するオペレーターが、ゲートキーパーとして住まいと医療・介護・予防・生活支援をつなぐ役割を担い地域包括ケアに貢献いたします。

持続可能な地域包括ケアシステムの体制構築をサポート

コンタクトセンターが公的サービス(医療・介護)にかかわる問い合わせも民間サービス(衣食住・見守り等)にかかわる問い合わせも一括でカバーし地域包括ケアを効率良くつなげるハブの役割を果たします。

地域包括ケアシステムのイラスト1

メディカル・ヘルスケア業界に特化したサービスの提供

当社は医薬・医療・ヘルスケア業界に特化したコンタクトセンター構築のパイオニアです。

薬剤師・看護師・管理栄養士・保健師・MR等400名をこえる有資格者をコミュニケーターとして採用し、専門的な知識を必要とする製薬企業の「くすり相談窓口」をはじめ、医療機器・医療用デバイスの操作指導や服薬アドヒアランス向上を目的とした患者様のサポート、特定保健用食品や栄養機能食品の使用方法についてアドバイスなど、業界に精通したコミュニケーターが高いホスピタリティで応対しております。

24時間/365日 年中無休の運用体制

緊急性を問われることの多い医薬・医療業界に対応するため、有資格者による24時間/365日、年中無休の万全な運用体制を整えております。

確かな人材を育成する教育・研修カリキュラム

業界・製品知識だけではなく、電話応対マナー・コミュニケーションスキルの充実を図る専門研修、モニタリング研修を実施し、どのような場面でも柔軟・的確に応対可能な人材の育成に努めております。

高度にIT化された先進のコンタクトセンター

IP-PBX、CTI、クラウド型CRM等、最新鋭のシステムが導入されたコンタクトセンターにより、お客様の業務をよりスピーディに、より正確にバックアップいたします。

充実した危機管理体制の構築(BCP:Business continuity planning)

リスク分散の観点から、コンタクトセンターを東京・大阪・福岡・仙台の4拠点化しております。

東京本社には「自家発電装置」も設置し、万一の際にも、お客様からの大切な受託業務を「継続可能」なインフラを整備しております。

本社屋上の非常用発電装置の写真 本社屋上の非常用発電装置

地域包括ケアシステムサポートについての問い合わせ

詳しくは、問い合わせフォームもしくはお電話で問い合わせください。

※問い合わせフォーム:「問い合わせ内容」から「」を選択し、ご用件ご連絡先をお知らせください。